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  <title type="text">悪魔城へいこうよ　　～ドラクルの森～</title>
  <subtitle type="html">ドラゴンクルセイドでの行動を逐一報告する日記。</subtitle>
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  <updated>2009-06-13T18:51:11+09:00</updated>
  <author><name>夢音ニク</name></author>
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    <published>2009-09-05T23:09:53+09:00</published> 
    <updated>2009-09-05T23:09:53+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>最終回。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
とタイトル通り、この回でこのブログの更新も終わり。<br />
３鯖クリアしちゃったし、５鯖（元々やってなかったが･･･）もクリアを押した。<br />
<br />
なのでドラクルに戻ってくることはなくなったわけだ。<br />
<br />
なので最終回は俺がドラクルに出会ってこれまでの経緯を話そうと思う。<br />
なにかしら残しておきたい。色々あったし、振り返りながら書き綴っていく。<br />
<br />
<br />
まずは出会いからだな┗(^o^ )┓<br />
あれは～５月だったかな。ネットでゲームの情報とかを見て回って、ふと目に入ったのがこのドラゴンクルセイド。ネトゲの広告なんてそこかしらにあるんだけど、１日５分！（実際には５分どころじゃないｗ）iphoneでもプレイできる！ってのに惹かれてやってみることに。<br />
ネトゲなんて久しぶりだった。最後にやったのはリネージュかな。<br />
あれは～なんか殺伐としててすぐに飽きちゃったんだけど･･･。<br />
<br />
んで開始。おっシムシティみたいな感じ♪<br />
いろんなプレイヤーが周りにいるわけね。なるほど。<br />
最初の頃はひたすら建物を建てて狩りしてた。<br />
そうするとギルドってのが目につく。ギルド、馴染めるかな～。。。<br />
あんまり大手のとこだとついていけなさそう。そうなると人数が少ないところに入ってみよう♪<br />
<br />
そしてギルド一覧から調べて気に入った名前のギルドに入団。<br />
しかしあまり活動がなく（フォーラムの存在に気づかなかった）<br />
すぐに脱退。ここで後の創立メンバーの一人に会う。<br />
<br />
やっぱり活動があるギルドがいい。かといって、また調べて入団して合うかどうかわからない。<br />
ならば自分で作ればいい(ﾟ３ﾟ)-♪<br />
<br />
ここで「スカル＆ボーンズ」を設立。ちなみに名前の由来は秘密結社の項目から探して取りました･･。はい、パクリになりますｗ<br />
しかしそれは皆気づいてないので、内緒ね？ｗ<br />
<br />
設立当初はもちろん一人。な、なんと寂しいことだ。<br />
なのでリアル友人、先輩をこのゲームに誘うことに。<br />
そしてギルドに入団。ウケケケ、これで５人になったぜ♪<br />
最初こそ身内でちんまりやってた。戦争もなく、ひたすら平和な日々だった。<br />
もうちょいと人数増やしてみようと、近場を調べてみることに。<br />
無所属の人をひたすら勧誘。そこで、前のギルドに所属してた人を発見。<br />
その人も無所属になってたので勧誘してみることに。<br />
そうするとなにやら戦争に巻き込まれてると言うではないか。<br />
こりゃ放っておけん！彼をうちに引き入れることに。<br />
そうなるとデビュー戦である、これは忘れもしないゲイツロボ戦。<br />
<br />
いやーメッタメタにやられたね～～。城壁・矢は壊され、資源をモロモロ取られの。<br />
初めての被害にそりゃもう泣いたね･･･。<br />
なんじゃこりゃああああああ！って。。。<br />
それからもひたすら攻撃は続き、こりゃもうこのゲーム辞めるしかないわと。。。<br />
最後に相手に頼んでみようと思った。<br />
もうこれ以上は堪忍しておくれやす～＞＜ってね。<br />
<br />
意外にもすんなり応じてくれた。た、助かった( ；∀；)<br />
<br />
この戦いを目にして、もっと仲間が必要だと思った。地道に勧誘して少しずつ人数は増えていった。とはいってもまだようやく二桁、１０人に達したぐらいだったかな。<br />
常にやってるのが４人ぐらい。この頃が一番充実してたかな♪<br />
<br />
そんなこんなで幾多の戦争（被害ばかり･･･）が起きて、それでもなんとか乗り越えていった。あるときは説得して仲間に引き入れたり、またあるときは全力で土下座して、相手にお引取り願ったりと。<br />
このゲームは話し合いで仲間に引き入れるところが非常に楽しかった。<br />
例え違うギルドに所属してようが関係なし。とりあえず引き込む。<br />
もちろん引き込んだら仲間♪<br />
全力でその人と楽しむ(　 ﾟ∀ﾟ)<br />
<br />
そうしてくると人数も１５、２０、２５、３０と膨れていった。<br />
上と下とで温度差があるなとは思いつつも、皆に連絡しながらもギルドは存続していった。<br />
確か～初期の段階だけど、ゲームやってるんだからブログをやってみようと。<br />
日記風に毎日やったことを書いていく。これがなかなか楽しくて（とは言ってもコメントがない日々が続くが）このブログを書くためにドラクルを遊んでるようなものだった。<br />
そこでファンサイトに申請してみることに。まぁどうせこんなブログ通るわけが・・・<br />
<br />
通ったーーーーーー(　ﾟдﾟ　)<br />
えーーーー攻略ネタとかないのに通っちゃったよ！？<br />
審査の人ちゃんと見たの？ｗ<br />
こんなブログでもいいのー？って思ったｗ<br />
そりゃもう人が来るわ来るわ（依然としてコメントはつかないが）<br />
<br />
あとになってわかったのだが、読者はいた。まさか読んでるとは思わないが、そこの君！読んでたならコメント書けぇぇー！！！(´；ω；｀)<br />
反応ないとけっこう虚しいんだぞぉぉー！！！(´；ω；｀)<br />
<br />
おっと、話を戻そう。んでどこまでいったっけ？？<br />
ブログの話題はそのへんにして、ドラクル本編。<br />
ここまで来るとクライマックスかな･･･。<br />
<br />
うちのメンバーの一人が定期的に襲撃されてた。<br />
今まで謝罪やら説得やらでなんとか場を治めてたけど、今回ばかりは納得がいかないと。よしっ、ここは迎え撃とうじゃないかと！<br />
<br />
だが相手はあまりにも強大過ぎた･･･。ラスボスかと思うぐらいに桁が違う。<br />
それを見て、後から始めたプレイヤーは上位の奴らの餌場になるべくやってたんだなと痛感。。。<br />
萎えた。急激に。今までなにをしてたんだと。。。<br />
結局は上位の思うように蹂躙されるだけ。俺らは下のプレイヤーを攻撃するしかない。<br />
なんかおかしい。こんなのをやりたいわけじゃなかった。。。<br />
上位に対抗するために人数を集めたつもりが、餌場をかき集めたようなもの。。。<br />
そりゃギルド内でなんとかして対抗しようと皆頑張ってくれた。<br />
俺も同盟先、不可侵先に話を持ちかけてなんとか相手を退けようと作戦を立てたり、打ち合わせをしたりと。<br />
その作戦やら打ち合わせやらが毎日夜まで続き、日々寝不足に。<br />
ここでふと思った。楽しいはずのゲームがいつの間にか作業、仕事になってるなと。<br />
毎日ゲームの事を気にしながら、いまギルド内ではどうなってるんだろう、戦争は終わるんだろうか、被害はないだろうか。。。<br />
次第にリアルの生活が蝕まれていく･･･。。。<br />
これはやばい。現実をしっかりやらなきゃいけないのに、こんなゲーム続けてる理由がない。ゲームをやらされてる。<br />
そんないろんな思いが重なり、このゲームを辞めることにした。<br />
ここはスッパリ辞めようと思った。それぐらいに疲れていた。<br />
一時的な休止ではなく、二度と戻ってこないようにと。。。<br />
<br />
そりゃもうギルメンからの罵声がひどいこと。<br />
当たり前だ。ギルドのマスターが無責任に放り投げたのだから。<br />
わかっている。俺が悪いんだ。もう少しやり方があったろうに。<br />
いますぐに逃げ出したかった。なので何回もクリアは思いとどまってくれと言われたが一向に聞かなかった。<br />
色んな人の思いを踏みにじってしまった。これは後悔してる。<br />
たかがネトゲ。されどネトゲ。<br />
相手は目に見えない。でも確実にそこにいる。<br />
自分一人がこのゲームをやってるわけじゃない。<br />
<br />
しかし分かり合えなかった･･･。というか俺が最後まで笑ってやっていたからだ。<br />
そりゃ終わるんだから最後まで楽しもうと思った。<br />
全力で楽しんで終わろうと思った。<br />
一人、また一人と離れていく。これには堪えた。<br />
俺は今まで何のためにこのゲームをやってたんだろうって。<br />
最後に労いの一言ぐらいほしかったと。<br />
<br />
なんだかんだあったけど、一緒にやれてよかった、楽しかったよ、お疲れ様と。<br />
<br />
・・・どうしてこうなった。<br />
<br />
今ではこのゲームに対してやってよかったと言えるようなものはない。<br />
苦痛だけが残った。<br />
<br />
でもやらなきゃよかったとは言わない。<br />
楽しかったことも確実にあったわけだし、それを無かったことにするのは寂しい。<br />
<br />
最後まで見届けてくれたＭ氏には非常に感謝している。<br />
このブログを見てくれてるならいいんだけど、、、<br />
<br />
さて、最後になるかな。<br />
今まで知り合った方、一緒にプレイしたギルメン、市場でセールしたときに意気投合した連中、散々苦しめられた敵さん、皆ありがとう。<br />
<br />
これで俺の思いも成仏できるかな。別に死ぬわけじゃないけどｗ<br />
誰かに聞いてほしかったかな。<br />
気楽にプレイすればいいのにーって言う人もいると思う。<br />
でも楽しいことには全力でやりたかった。全力過ぎて空回りして痛い思いしたんだと思う。<br />
自分でもなに言ってるのかわからねーが、、ってポルナレフじゃないぞ？ｗ<br />
<br />
なにを言いたいのか伝えづらいんだけどね～～。<br />
<br />
まっこれでお終い。<br />
<br />
さーさーコメント待ってますぞー(　 ﾟ∀ﾟ)<br />
どんと来なさい！場合によってはスルーしますｗ<br />
<br />
では、さようなら。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>夢音ニク</name>
        </author>
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    <published>2009-09-02T19:11:30+09:00</published> 
    <updated>2009-09-02T19:11:30+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>さてと。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
もう準備はだいたいやったかな♪<br />
<br />
あとは時間を待つばかり＼(^o^)／<br />
<br />
今までありがとう！ドラクル！＼(^o^)／<br />
<br />
このブログの更新が楽しみだったけど～、もうないなぁ＼(^o^)／]]> 
    </content>
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            <name>夢音ニク</name>
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    <published>2009-08-31T17:45:18+09:00</published> 
    <updated>2009-08-31T17:45:18+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>更新がぁ～。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
ドラクル内で色々とあって、更新する暇がなかったーーー｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡<br />
<br />
しかしここは落ち着く。やはりプレイしたことを書くのはいいな。<br />
とまぁ話せる内容がないので、とりあえずは更新しとこうかなーってｗ<br />
<br />
英雄がレベル１１以降上がらん。あがらんぞー！<br />
なので最近は下の子の成長を(￣∀￣)<br />
<br />
一人だけ伸びててもしょうがないのでね、全体的にアップさせていこうと。<br />
<br />
とまぁ市場の物色もできないし、、、市場が恋しいわぁ｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡]]> 
    </content>
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            <name>夢音ニク</name>
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    <published>2009-08-28T16:51:59+09:00</published> 
    <updated>2009-08-28T16:51:59+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>忙しい！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
うん忙しい。仕事？なわけねーよｗｗｗ<br />
ドラクルがね。いよいよだね。<br />
<br />
このブログは見てる人は少ないだろう。しかし誰が見てるかはわからない。<br />
<br />
ので迂闊に話すことができない。<br />
<br />
よって結果が出しだい追って伝えていこうと思う。<br />
<br />
さーて、主城のほうにて研究所を建てていきますかね～（　´ω`）<br />
あ、報酬はなんだろう。もういいや、先に調べちゃおｗ<br />
<br />
んーと。報酬ないのかな？？？]]> 
    </content>
    <author>
            <name>夢音ニク</name>
        </author>
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    <id>darakuruuuuun.blog.shinobi.jp://entry/107</id>
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    <published>2009-08-27T18:03:35+09:00</published> 
    <updated>2009-08-27T18:03:35+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>注意して説明書きは読むこと！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
メインクエストに「最先端の研究所」ってのがある。<br />
英雄レベル１１になったら受けられるものだ。<br />
まぁ内容は省略するが、要は研究所をレベル２０にまで上げればいいこと。<br />
<br />
主城は資源地上げの為、当分建てられそうにない。<br />
なので副城に建てることに。<br />
さきほどレベル２０の建築を開始した。ふぅ～これで一段落できそう♪<br />
けっこう資源使うからね～、これで他に回せるってもんよ！<br />
ＮＰＣに売却して金貨ウッハウハもええなぁ(*´д｀*)<br />
<br />
っと、報酬はなにか見てなかったな。どれ見るか。<br />
<br />
・・・・<br />
<br />
うーん、報酬は書いてないけど、まぁ達成すればわかることか！（・∀・）<br />
あ、あれ？<br />
<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/5a305b62.jpeg" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251363701/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
15/20？？？おかしいな。おいおい、レベル２０の建設してるよ？<br />
おいおい～運営さ～～ん、頼むよーｗ<br />
バグっちゃってるよ～～？ｗ<br />
<br />
っておいおい。このたわけ。よく見ろ。<br />
<br />
「主城に研究所」って書いてあんじゃねーかよぉっぉぉおおおおー！！｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡<br />
<br />
<br />
二度手間＼(^o^)／]]> 
    </content>
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            <name>夢音ニク</name>
        </author>
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    <published>2009-08-26T21:56:37+09:00</published> 
    <updated>2009-08-26T21:56:37+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>悪魔城より宝箱</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/seidouuuuu.JPG" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251291043/" border="0" alt="" /></a><br />
初めて拾った、青銅の宝箱！とまぁ嬉しいんだけど、青銅ねぇ～(´･ω･`)<br />
あんまり期待せんとこ。<br />
んで優秀な成績クエも達成して、宝物庫に宝箱が２つ！これは滅多にないね！<br />
<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/seidouuuuu22.JPG" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251291045/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
もちろんダイヤは惜しみなく使います。これで残り１０個。<br />
<br />
さぁさ、中身はどうかな(　 ﾟ∀ﾟ)<br />
<br />
まずは白銀からいきましょうか。<br />
<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/seidouuuuu3.JPG" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251291046/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
期待通り。白銀はしっかり答えてくれる！<br />
しかしレベル１３。これは市場に流すとしよう(ﾟ３ﾟ)-♪<br />
<br />
次！青銅の宝箱！<br />
<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/seidouuuuu4.JPG" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251291047/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
(´･ω･`)ほーらやっぱり。<br />
ダイヤ使ってまでの価値があるかどうかと言われると<br />
<br />
無いわorz<br />
<br />
確か市場で1500Ｇぐらいで売ってるだろ。。。<br />
宝箱で売ったほうが賢明とみた。ちなみに6000Ｇぐらいで売れるだろう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>夢音ニク</name>
        </author>
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    <id>darakuruuuuun.blog.shinobi.jp://entry/105</id>
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    <published>2009-08-26T18:10:36+09:00</published> 
    <updated>2009-08-26T18:10:36+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>青銅騎士団へ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/d4f6a651.jpeg" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251277547/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
ついに。。。ここまで来た。。。<br />
<br />
なんというか、、実感が湧かないというか。ここまで来れたんだな～と。<br />
金貨１２０万、七竜名声６０００<br />
・・・集まった。時は満ちた。<br />
<br />
皆に感謝感謝。よしっ！どんどん行くぞー！！！(　 ﾟ∀ﾟ)ノ<br />
六大城制圧するにはもう一段階レベルアップが必要！<br />
これを当分の目標にして、いざゆかん！！！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>夢音ニク</name>
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    <published>2009-08-25T20:04:12+09:00</published> 
    <updated>2009-08-25T20:04:12+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>英雄の弱さが・・・。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[他プレイヤーと比べて明らかに弱い。。。<br />
やばい。これは。危機感が('A`;)<br />
レベル１１にもなって総攻が７５００しかない。いいか、しかないのだよ！！！<br />
装備品を見つめなおすしかあるまいよ。<br />
<br />
強化の加算値がここにきて露呈されてきた。<br />
ウワチャー｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡<br />
<br />
市場で物色！ええい！スペシャル品はどこにある！<br />
＋腕力＋○○←これをどれにしようか悩むぞ！！<br />
ぎぶみー金貨ぁー＼(^o^)／]]> 
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            <name>夢音ニク</name>
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    <published>2009-08-24T17:15:11+09:00</published> 
    <updated>2009-08-24T17:15:11+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>散歩の途中で</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
英雄の総攻を調べようとすぐ近くのとこに狩りへ。５８秒ぐらいのとこ。<br />
<br />
まさかそれでアイテム拾ってくるとは。<br />
<br />
<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/a47b3ad7.jpeg" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251101606/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/5d172e07.jpeg" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251101607/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
おいおい、散歩がてらでスペシャル拾ってくるとは、たまげた( ﾟдﾟ)<br />
嬉しいねぇ～、これで知力or腕力なら尚更嬉しいのにねぇ～、ちょいと残念だねぇｗ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>夢音ニク</name>
        </author>
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    <published>2009-08-23T13:29:33+09:00</published> 
    <updated>2009-08-23T13:29:33+09:00</updated> 
    <category term="ドラゴンクルセイド" label="ドラゴンクルセイド" />
    <title>驚きの市場。破格の価格。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
市場でなにかお宝はないかと探索。<br />
<br />
<br />
○魂の宝石　　２０００Ｇ<br />
<br />
<br />
俺は目を疑った。これこそお宝じゃないか！！<br />
間に合え！クリック間に合え！！<br />
<br />
<br />
・・・無事買えた・・・<br />
<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/0cf21b31.jpeg" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251001373/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
(　 ﾟーﾟ)フッフッフ<br />
<br />
(　 ﾟ∀ﾟ)ハァーハッハッハ！！！！<br />
<br />
これを出品してたお方。感謝いたす！丁重に扱いますとも、ええ！！<br />
市場で購入者には誰が出品してたかわからないシステムになってる。<br />
くぅ～感謝のメールを送りたいところだよ！（；`ω´）<br />
あわよくばギルドに・・・ｗ<br />
<br />
<br />
さて、おまえたち。初の強化をお目にできる日がきた。<br />
俺もまさかこんな日が来るとは思いもしなかった。<br />
あきらめてたからな。<br />
<br />
ではゆこうぞ！ドワーフ一味がいる大鍛冶屋へな！┗(^o^ )┓<br />
<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/db982199.jpeg" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251001053/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
えー、強化の対象はこれだ。<br />
「憤怒の兜」＋腕力の一品だ。これを強化しようと思う。<br />
<br />
さていくぞ。準備はいいな？<br />
<br />
よろしくおねがいしまぁぁぁぁーーっす！！！！（某さまぁーうぉーずネタ）<br />
<br />
<br />
カチッ・・・<br />
<br />
<br />
<a href="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/File/a946dd92.jpeg" target="_blank"><img src="//darakuruuuuun.blog.shinobi.jp/Img/1251001054/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
ど、どうなったんだ？画面には配置してたアイテムは無くなっていた。<br />
<br />
成功なのか？宝物庫を見る。「憤怒の兜」がそのまま置いてある。<br />
<br />
失敗・・・か・・・？<br />
<br />
ん。ドワーフよりメッセージが。<br />
<br />
<br />
「失敗しました」<br />
<br />
まーたはじまった（＾o＾）<br />
<br />
時に攻城戦が実装されるね。俺、大鍛冶屋叩くわ。うん。<br />
確かにブログのいいネタにはなったよ。<br />
出品者にも感謝してる。物事ってのはうまくいかない事がほとんどだと思う。<br />
重々承知してますとも。<br />
<br />
だけどね。それで納得するかといえば、しない。<br />
運営様、どうかお願いします。<br />
ドワーフ一味に裁きを下したい。ので攻城戦で大鍛冶屋も対象にしてください！！<br />
<br />
ええい！こやつらの性根を叩きなおさねばなるまいよぉー！ヽ(｀Д´)ノ<br />
]]> 
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            <name>夢音ニク</name>
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